歴史茶話会「スクモ塚古墳と高松塚古墳-考古学で益田と奈良をつなぐ」

「益田が生んだ考古学者が語る 故郷の歴史と文化」

第3回拡大版歴史茶話会「益田が生んだ考古学者が語る故郷(ふるさと)の歴史と文化」は、吉田地区出身の考古学者 廣瀬 覚先生にご講演をいただきます。

日 時:令和6年2月11日(土) 10:00~

場 所:久城会館(久城町1351)

テーマ:「スクモ塚古墳と高松塚古墳-考古学で益田と奈良をつなぐー」

講 師:廣瀬 覚 先生
 (国立文化財機構 奈良文化財研究所 都城発掘調査部 飛鳥・藤原地区 考古第一研究室長)
 埴輪を中心に古代の手工業生産を研究している。スクモ塚古墳の調査指導者の一人。日本を代表する壁画古墳の高松塚古墳の石室解体調査の担当者であり、日本を代表する考古学者に数えられる。

※参加無料、予約不要!

    

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